



脳の変化を放置すると、気づかずに記憶力や判断力が低下したり、
アルツハイマー型認知症の可能性も高くなります。

誘因となる因子の除去で
防ぐことができると言われています。
最新の医学では血液検査を行うだけで
10年以上先の認知症リスクがわかります
早期予防対策はまさに今がチャンスです

こんなお悩み
ありませんか?

ひとつでも当てはまるなら「まずは現状把握」
— 採血中心・通院不要で
”今の脳の状態と将来リスク”を見える化
専門医が"いま取れる最善の一歩"を一緒に整えます
-
将来、もの忘れになり人の助けが必要になると
年間150万円超の負担に。 -
認知症の一部は生活習慣見直しで予防・遅延が
可能な時代。早く知れば、守れるものが増えます。 -
世界最先端の血液バイオマーカー+専門医の
診察で、次に取るべき一歩まで。


ご家族の方から、
こんなご相談が増えています

当院なら
ご自宅での問診・採血で通院ゼロ、
専門医の結果説明・診察もスマホで完結。
“いま取れる最善の一歩”を
一緒に整えます。
なぜ“今”なのか
(早期の脳の健康診断の重要性)
脳の変化は40代、50代から始まっています。
一度失われた脳細胞は、元に戻りません。
65歳のうち30%弱の1,000万人が
軽度認知障害(MCI)かアルツハイマー型認知症(AD)といわれています。


脳の変化を放置すると、気づかずに記憶力や判断力が低下したり、
アルツハイマー型認知症の可能性も高くなります。

誘因となる因子の除去で
防ぐことができると言われています。
近年は、認知症の原因と考えられる
アミロイドβを除去する薬も
登場してきました
いまがまさに検査のチャンスです



病院の精密検査と比較しても、
早く・楽に・信頼性の高い検査
-
速度
ご自宅での採血(名古屋市内) → 約2週間で結果説明
*プレミアムプランや
追加オプション(APOE遺伝子検査)の場合、約1ヶ月 -
快適さ
自宅実施/スマホで完結
-
信頼性
最新の血液バイオマーカーでリスク因子を多面的に評価
-
快適さ
必要に応じて追加MRI連携や専門外来をご案内
お客さまの最寄りの連携施設MRIを、当院が直接予約取得します。
連携施設は、名古屋市内を中心に20件以上です。
※確定診断が必要な際は、画像検査や専門医受診を
適切にご提案します。


検査内容
・MCIスクリーニング(軽度認知障害リスク)
・P-tau217(タウタンパク異常の検出)
・Aβ42/40比(アミロイドβ蓄積リスク)
・NfL・GFAP(神経変性の進行評価)
・基本採血16項目(認知機能に影響する治療可能な因子の検出)
料金プラン
問診+採血+結果説明・診察で専門医が"いま取れる最善の一歩"を一緒に整えます。
アルツハイマー型認知症・脳卒中の遺伝的リスクAPOE遺伝子検査の追加は+¥35,200(税込)
最新医学を駆使した血液検査
当院の血液検査は、世界の一流誌であるNature、Lancetなどで報告され、
有用性が証明された最新の医学研究をもとにしています。
脳機能が低下しアルツハイマー型認知症になる10年以上前からの変化を捉えることができます。
注:医学研究に基づく検査であり、診断のための検査ではありません。
1.Palmqvist S, et al. Plasma phospho-tau217 for Alzheimer’s disease diagnosis in primary and secondary care
using a fully automated platform. Nat Med. 2025;31(6):2036-2043.
2.Nakamura A, et al. High
performance plasma amyloid-β biomarkers for alzheimer’s disease.
Nature.
2018;554:249-254.
3.Livingston G, et al: Dementia prevention, intervention, and care: 2024 report of
the Lancet standing
Commission. Lancet 2024;404:572-628.
選ばれる理由

国立長寿医療研究センター、
国内大手の検査会社との検査連携

現役の医師が監修した
脳機能リスク評価セット


お申し込み日から
最短2週間で結果判明

現通院不要!訪問採血を受けた後、
スマホでオンライン診療

主要医療機関との
追加MRI検査の連携

最新医学で
主要なリスクに対応しています

神経内科専門医が
わかりやすく説明します

ラクラク決済!
クレジットカード対応しています
脳健康のための
先行投資として
「物忘れが始まる前に、今できる最善の一歩を。」
「病院に行けないご家族でも、
ご自宅で“脳の健康”をチェックできます。」
物忘れが進んで社会的サポート・介護が必要になると、
年間150万円以上の負担が生じ得ます。
その前に、たった14万円で“現在地(リスク)を
把握”し、生活・医療の予防行動を早めに始められます。
脳健康のため、時間と安心を買う先行投資
という発想で、家族みんなの未来を守る選択を。


ご家族にとっての価値
病院への”付き添いが不要”
専門医の結果説明と診察を聞ける
”いま取れる最善の一歩”をご一緒に
-
同席OK
ご結果の理解と行動に家族で取り組める

MCI(軽度認知障害)とは?

MCI(軽度認知障害)とは「もの忘れが年齢の割に少し進んでいるけれど、まだ日常生活はほとんど問題なく送れる状態」のことをいいます。認知症ではありませんが、将来、アルツハイマー型認知症に進む人も一部にいるため「注意して見守る段階」と考えられます。MCIの方のすべてが認知症になるわけではありません。研究では、1年間で10〜15%くらいの方が、もの忘れが進むといわれています。逆に改善する方もいます。問診と血液検査を組み合わせることで、「今の脳の状態」を知ることができます。定期的にチェックすることで、もし変化があっても早く気づいて対策ができます。
MCIは「早めに気づけるチャンス」。
生活習慣や医療のサポートで改善・予防できる可能性がありますので、前向きに取り組みましょう。
-
名前が思い
浮かばないことが
増えてきた -
仕事をいつまで
続けられるか
心配・・・ -
親が物忘れするようになり
遺伝しないか
気になる -
友達が若くして
認知症になって
しまった -
子供や親族に
迷惑を
かけたくない
少しでも不安を感じたら、
検査を受けてみることをお勧めします。
そのまま放置していると、
MCIやADの恐れも・・・
-
病院に行ってくれないので、
受診への“きっかけ作り”に
困っている。 -
物忘れや気分の変化が心配。
でも、まず何をすれば
良いか分からない。 -
自宅で安心して検査を
受けさせたい、仕事や介護で
通院の時間が取りにくい。
ご自宅での問診・採血で通院ゼロ、
結果説明もスマホで完結。
“いま取れる最善の一歩”を
一緒に整えます。
検査で“何が”わかるのか
ブレインヘルスチェックセンターの認知症リスク評価検査なら、主に16項目の検査ができます。
さらにプレミアムの検査キットであれば、現在の脳のダメージもみる最大18項目の検査ができます。
p-tau217
アルツハイマー型病理に関連するリン酸化タウAβ42/40比
アミロイドβの沈着リスクの示唆(プレミアムのみ)NfL
神経線維損傷の可能性GFAP
グリア細胞の反応性・炎症関連の指標(プレミアムのみ)
かんたん5Step
Step1.
かんたん申し込み予約
Step2.
LINE登録し申し込み手続き
LINEのリンクから登録します。
1.下のメニューにある「事前問診」を押して、すべて回答してください。
事前問診の中に、「検査の説明同意文書」がありますので、よく読んでください。
2.家族が代理で手続きする場合には、本人ではなく家族がLINE登録をする旨を記載してください。
正式な受付が完了します。
Step5.
電話またはオンライン診療で結果説明
採血から約2週間後、脳神経内科専門医が電話またはオンライン診療(デジスマアプリ)で検査結果をわかりやすく説明します。生活習慣の改善ポイントや今後のケアについてもご相談いただけます。
採血当日の朝にご自宅でアプリ”デジスマ診療”を開き、受付を済ませてください。
対応エリア
名古屋市中村区・西区・中区・昭和区・千種区
名古屋市・愛知県の他のエリアの方は、
無料相談より個別にご相談ください。

キャンセル料について
オンラインでの無料相談や専門医の結果説明・診察は、前日までキャンセルや延期が可能です。
当日キャンセルの場合は、050-6875-2588まで必ずご連絡ください。
訪問の採血は準備が必要なため、キャンセルまたは延期の場合は原則1週間前までにご連絡ください。
やむを得ずキャンセルまたは延期される場合は、050-6875-2588まで必ずご連絡ください。
キャンセル料金は下記の通りです。
採血検査4日前〜6日前のキャンセル:代金の10%
採血検査前日〜3日前のキャンセル:代金の20%
採血検査当日のキャンセル:代金の50%
採血検査当日連絡なく無断で検査キャンセル:代金の100%
よくあるご質問
- Q1: この検査で、”本当に認知症になるかどうか”がわかりますか?
A1: いいえ。「認知症のリスク」を評価する内容です。現在の研究では、p-tau217・p-tau181・Aβ42/40比・NfL・GFAPなどの血液バイオマーカーは、将来の認知機能低下の可能性を予測する手がかりとなりますが、「必ず認知症になる」ことを確定するものではありません。
- Q2: 問診・採血だけで大丈夫ですか?MRIや脳の画像検査は必要ですか?
A2: 多くの場合、問診・採血で十分な情報が得られます。画像検査は、診断を確定したり、他の原因(脳血管障害など)を除外するために必要になることがありますが、まずは問診・採血を受けてみて、必要なら次のステップとして画像検査(脳MRI検査)を検討します。
- Q3: 結果はどのくらいでわかりますか?
A3: 採血後、通常14日程度で結果をお出しいたします。アドバンスプランは約1ヶ月のお時間を頂戴します。検査の種類によっては、もう少しお時間をいただく場合もございます。
- Q4: 結果が悪かったらどうしたらいいですか?
A4: 医師からも直接説明しますが以下の対応をおすすめします
・生活習慣の見直し(運動・食事・睡眠など)
・定期的な認知機能のチェックやフォローアップ検査
・必要であれば専門医を紹介して画像検査などを検討
- Q5: 採血は痛いですか?リスクはありますか?
A5: 採血は普通の血液検査と同程度の痛みです。感染・出血・腫れなどのリスクはごく低く、医療資格を持った医師または看護師が実施するため安全性は高いです。
- Q6: プライバシーは守られますか?会社や周囲に知られたりしますか?
A6: はい、結果・データは個人情報保護のもとで扱われます。会社や第三者には結果は提供せず、個人が特定される情報は共有されません。
- Q7: 費用はどれくらいかかりますか?保険は使えますか?
A7: 自由診療となるため保険は適用されません。事前にプラン別の費用を明示していますので、ご確認ください。
- Q8: 定期的に検査を受けることは意味がありますか?
A8: はい、大変意味があります。定期的にフォローすることで脳の状態の変化を早く察知でき、より早期に対策を始められます。特に50〜60代で検査を始めて定期的にチェックする効果を立証した研究報告も出てきています。
- Q9: 検査で偽陽性・偽陰性(誤った結果)が出ることはありますか?
A9: はい、その可能性はあります。バイオマーカーの値は検査方法・機器・体の状態(他の病気・炎症・腎機能など)にも影響されるため、結果だけで自己判断せず、医師の診断や他の検査と併せて総合判断することが重要です。
- Q10: 年齢制限はありますか?何歳から受けられますか?
A10: 40歳以上の方のみを対象とさせていただいております。60代の方に推奨しておりますが、50〜70代の方が対象となることが多いです。まずはお気軽にご相談ください。
- Q11: 家族が代理で申し込みできますか?
A11: はい、可能です。ただし、検査はご本人さまの同意が必須です。日程調整・手続きはご家族が代理で進められます。
- Q12: 採血や結果説明に同席できますか?
A12: 可能です。訪問採血時・オンライン結果説明時の同席に対応しています。離れて暮らすご家族は無料相談にてまずはご相談ください。
- Q13: 本人が検査を嫌がっています。どうしたら良いでしょうか?
A13: 原則的にご本人さまの同意が必要ですが、ご希望があれば、家族向けに無料相談で、説明のポイントをお伝えします。
注意事項
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対象エリア・対応時間・支払方法(クレジットカード対応)・キャンセルポリシーは申込み画面でご確認いただけます。検査項目は医学的アップデートに伴い、内容が最適化・変更される場合があります。



